金継ぎ教室 金継宗家 きんつぎそうけ

  • 2017.07.17 Monday
  • 21:03

流儀の正統な蒔絵の技術での金継ぎを伝授しています。

http://urushiart.com/schoolroom.html

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 Instagram   @kintsugi.showzi

 

 #kintsugi 金継ぎ #金継     

 

 Airbnbのexperiences 金継ぎ体験

 

  • Kintsugi .Golden Joinery

2 Day workshop

https://www.airbnb.jp/experiences/237

 

  •  Kintsugi in 1 Day

1 Day workshop

https://www.airbnb.com/experiences/59795  

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

金継宗家 

http://urushiart.com/kintsugisouke.html

 

 

金継ぎ工房

   http://urushiart.com/kintsugikoubo.html

 

 

 You Tube 金継ぎ

(Japanese)

   https://www.youtube.com/watch?v=4sgHwykSbS8

 

 

 You Tube Kintsugi  Kintsugi Golden Joinery

(English)

   https://www.youtube.com/watch?v=k3mZgs0vkDY

 

 

 ホームページ 塚本尚司の漆アートの世界

     http://urushiart.com/

 

Kintsugi 金継 金繕い

  • 2017.06.02 Friday
  • 17:30

 Instagram   @kintsugi.showzi

 #kintsugi 金継ぎ #金継 #金継宗家    

 

Airbnbのexperiences金継体験

 

Kintsugi .Golden Joinery

https://www.airbnb.jp/ /237

 

Kintsugi in 1 Day

  https://www.airbnb.jp/experiences/59795?&source=pdpother&currentTab=&searchId

 

 

 

 

 

 

 

金継宗家の金継ぎ教室

   http://urushiart.com/schoolroom.html

 

 

 

 You Tube 金継ぎ

(Japanese)

   https://www.youtube.com/watch?v=4sgHwykSbS8

 

 

 

You Tube Kintsugi  Kintsugi Golden Joinery

(English)

   https://www.youtube.com/watch?v=k3mZgs0vkDY

 

 

 金継ぎ工房

   http://urushiart.com/kintsugikoubo.html

 

 

 塚本尚司の漆アートの世界

     http://urushiart.com/

 

 

 

「金継ぎ」「Kintsugi」

  • 2017.04.16 Sunday
  • 20:31

 

Instagram   Kintsugi Showzi

 

 

金継ぎ #金継 #金継宗家   

 

#Kintsugi #Kintsugi Showzi #kintsugigoldenjoinery

 

 

Airbnbの金継体験教室

 

Kintsugi Showzi

 

Kintsugi .Golden Joinery

 

https://www.airbnb.jp/experiences/237

 

 

 

 

 

金継宗家の金継ぎ教室

 

http://urushiart.com/schoolroom.html

 

 

 

You Tube 金継ぎ

 

https://www.youtube.com/watch?v=4sgHwykSbS8

 

You Tube Kintsugi  Kintsugi Golden Joinery

 

https://www.youtube.com/watch?v=k3mZgs0vkDY

 

金継ぎ工房

 

http://urushiart.com/kintsugikoubo.html

 

塚本尚司の漆アートの世界

 

http://urushiart.com/

 

 

「金継ぎ」「Kintsugi」

  • 2017.03.12 Sunday
  • 20:30

初心者からプロを目指す人の為の「金継教室」

 

金継宗家では、江戸時代から伝承する、壊れたものに新たな価値を与えて蘇らせるという、素晴らしい蒔絵(makie)による正統な「金継ぎ」の技術を途絶えさせてはいけないという思いから、流儀の「金継ぎ」を後世に伝承していく為に「金継教室」を開講しています。

 

●金継教室 上級クラス生徒 稲葉さんの作品 [純金高蒔絵金継ぎ]

         

 

 

●金継教室 中級クラス生徒 錦織さんと伊藤さんの作品 [純銀蒔絵金継ぎ]

 

 

 

●金継教室 中級クラス生徒 小林さんの作品 [純金蒔絵金継ぎ]

 

   

口の欠けたた西洋ンティークのテイーポット

 

物を慈しみ大切にする日本独特の"MOTTAINAIもったいない"精神は、
今も昔も変わらずに、私たちの中に受け継がれていると思います。

何でも簡単にものが手に入ってしまう時代だからこそ、一度割れてしまった器を、さらに価値あるものに蘇らせる「金継ぎ」が、今、世界的に求められているのかもしれません。

 

「金継ぎ」の歴史

日本の文化には、壊れた器を(コクソ糊)で接着し、純金蒔絵を施し修復して、再び器として使うことが出来るようにする「金継ぎ」という伝統技法があります。

金継ぎ」の歴史は、安土桃山時代から江戸時代初期にかけての「茶の湯」(茶道)から始まった日本独自の修復技術です。

 

茶の湯は、室町時代(15世紀から16世紀初め)に始まり、安土桃山時代から江戸時代初め(16世紀初めから17世紀初め)において,大名、豪族、富豪な商人が中心の、富と権力を持ったごく限られた男性の趣味【数寄(すき)】であり、社会的な上位者である権力者・知識人が愛好する「文化ハイカルチャーであった。

 

金継ぎ」は、次のような背景から生まれました。

 

戦国時代の16世紀後半、富豪な商人であった「茶の湯」の名人の、千利休が、時の権力者である織田信長豊臣秀吉の茶頭(さどう:茶の師匠)を務め、日本の精神文化に多大な影響を与えました。

茶道具(茶釜、茶入れ、茶碗等)の名物(めいぶつ:有名でとても高価なもの)の大コレクターであった織田信長は、「茶の湯」を富と権力の象徴として政治に利用しました。

 

織田信長は、家臣たちに自由に、「茶の湯」の茶会を開くことを禁じ、戦いの勝利に大きな功績のあった家臣への褒美として、1国1城を与える代わりに、茶道具(茶釜、茶入れ、茶碗等)の名物を与え、「茶の湯」の茶会を開く許可を与えたのです。

 

名物茶道具(茶釜、茶入れ、茶碗等)で「茶の湯」の茶会を開くことは、当時の大名たちが憧れた富と権威の象徴であったのです。

 

この様に、茶の湯に必要な茶碗は当然高価なものであったので、壊れてしまったとすれば、そのものに対する執着心は今よりも一層強かったことは容易に想像が出来ます。

 

金継ぎ」のすばらしいところは、壊れた器を再び使うための修復だという点です。
器の割れ目をあえて目立つように、
純金蒔絵(makie)で装飾するというのは、日本独特の美意識だと思います。

 

私が「金継ぎ」を始めるようになったのは20歳代から茶道の宗家に入門し、江戸時代初期の芸術家・本阿弥光悦が手掛けた、「金継ぎ」の赤楽茶碗雪峰(せっぽう)と運命的に出会ったことから始まりました。

この『雪峰』は、茶人である光悦が窯傷を茶碗の景色見立て、単なる修繕技術から、「金継ぎ」を造形美へと高めた記念すべき芸術作品です

本阿弥光悦雪峰(畠山記念館蔵)

 

雪峰は、もともと窯傷の生じた失敗作だった茶碗を、茶人でもあった光悦が、朝日があたる雪の積もった峰のイメージとして見立てて、純金蒔絵の「金継ぎ」をした作品です。

金継ぎ」の世界では、修復した跡を「景色」と呼び、修復前と異なる趣の、純金蒔絵の「金継ぎ」を施して唯一無二の珍宝に生まれ変わらせます。

 

私は、この『雪峰』を「金継ぎ」の手本として45年間、技を研いてきましたので、当然の様に、本阿弥光悦を『金継宗家』の流祖と思って崇めてまいりました。そして、我が流儀の「金継ぎ」を芸術の域に高めるために日々精進し、正当な「金継ぎ」を広く後世に伝承させることが私の使命と思うようになりました。

 

金継宗家』塚本尚司 Showzi tsukamoto

金継ぎ Kintsugi Golden Joinery

  • 2016.12.29 Thursday
  • 12:34

Kintsugi Workshop 金継ぎ体験教室

 

金継宗家の塚本尚司が、日本伝統の蒔絵(Makie)の技術を使った正統な金継ぎが体験できるKintsugiワークショップを開催しています。

 

Airbnbのアートの体験  Tokyo

AirbnbのKintsugi Workshopに是非ご参加ください。

 

https://www.airbnb.jp/experiences/237

 

Tokyo · Learn the art of renewing pottery with a master

 

 Showzi Tsukamoto

 

I'm an award-winning artist who has been practicing the traditional Japanese craft of kintsugi since 1972. My pieces have been exhibited in Paris and other international cities.

Kintsugi, "golden joinery," is a Japanese method of mending broken pottery with lacquer and powdered gold. You'll learn about the history of the craft and try your hand at your own piece of pottery.

Kintsugi Workshop

 

 

Airbnbのアートの体験   金継ぎ Kintsugi Golden Joinery

Tokyo · Learn the art of renewing pottery with a master

          Showzi Tsukamoto

Kintsugi Workshop 

https://www.airbnb.jp/experiences/237

 

金継宗家の金継ぎ その39

  • 2016.11.20 Sunday
  • 20:52

日本経済新聞に掲載された「金継宗家」塚本尚司の金継ぎ記事

よびつぎ志野茶碗【 ふたたび 】


 

 

日本経済新聞の2016年10月27日夕刊に掲載された

「金継宗家」塚本尚司の金継ぎ記事より抜粋。

 

[モノの命を継ぐ]

 

『茶道具などには割れや欠けを金継ぎで修復したものが時々ある。中には名品として数百年伝わるものもある。代表格の1つが、畠山記念館が所蔵する光悦作の茶わん「雪峰」だ。

この茶わんに感銘を受けて金継ぎに取り組み始めた人に、会いに行った。

「金継宗家」を名乗る塚本尚司さんだ。「窯の中で割れた失敗作の傷に、山の峰が雪をかぶって金色に輝く姿を見いだした光悦の発想力に感動した」という。金属をで装飾する「金胎漆芸」の専門家。文化財を修復する方法も参考にして、20代のころから独自の金継ぎの技を練ってきた。

に小麦粉や陶土などを混ぜた「こくそのり」で傷を継ぎ、蒔絵(まきえ)の手法で純金蒔く(まく)。全て天然の材料を使う金継ぎを、15年ほど前から教えている。「男性は買った骨董品の傷を直すため、女性はお気に入りの器や思い出の品を使い続けるために学ぶ人が多い」という。

最近ではドイツやフランスや米国など海外からの生徒が増えている。欧米では一般に、器に傷があれば見えないように直す。一方、日本の金継ぎは、傷を目立たせて、むしろ世界に1つだけの純金の装飾をする。日本独特の修復法は世界的に注目を集めている。

塚本さんは昨年秋、フランスのインテリアデザインの見本市[メゾン・エ・オブジェ・パリ]に招かれ、金継ぎを実演。今秋、仏高級ブランド[シャネル]の店舗に置くテーブル・トップを金継ぎ作品で飾った。もはや金継ぎは修復の域を超え、美的表現の手段だ。

割れたり欠けたりして、本来なら捨てられ役割を終えるはずだったモノに、新たな命を与えるのが金継ぎだ。ばらばらになった破片ですらよみがえる。いくつもの器の欠けらを継ぎ合わせて1つの器を作る「呼び継ぎ」という手法だ。塚本さんは志野焼の窯跡で拾い集めた欠けらを呼び継ぎした茶わんを

「ふたたび」と名付け、純金で繕った傷を梅の木、一服の抹茶の緑色を(うぐいす)に見立て茶の湯で愛用している。』


金継宗家 金継教室 http://urushiart.com/schoolroom.html
金継工房 http://urushiart.com/kintsugikoubo.html

◆塚本尚司の漆アート・コレクション

  • 2016.09.11 Sunday
  • 19:57

 

金継ぎ Kintsugi

 

 

白磁の破片を組み合わせて新たな形に再生し、純金蒔絵makie加飾する

金継ぎプレシャス哲学的な美学

 

 

 

いろ纏い かた遊び

伊勢丹新宿 本店 本館5階

センターパーク/ザ・ステージ#5

塚本尚司の漆アート・コレクション展

 

会期:2016年 9月14日(水)〜 20日(火)  10:30〜20:00

 

塚本尚司の漆アート・コレクション展を御高覧いただければ、幸いです。

 

会期中、毎日会場にて、金継宗家流儀金継ぎの実演を行っております。

 

金継ぎ Kintsugi You Tube

  • 2016.04.16 Saturday
  • 19:38

金継ぎ Kintsugi     壊れた陶磁器の傷を、あえて目立たせて、純金蒔絵makie

加飾するという、プレシャスな金継ぎ哲学的な美学が世界的なトレンドに成りつつあります。特にフランスアメリカで、日本独特の壊れた陶磁器を再生させる修復技術金継ぎKintsugiが脚光を浴びています。

 


金継宗家


金継宗家が日本の美術文化の金継ぎKintsugiを紹介したビデオが、
You Tube にて7カ国語バージョンで公開中。

Kintsugi  You Tube
English       https://www.youtube.com/watch?v=k3mZgs0vkDY
French        https://www.youtube.com/watch?v=29GOEXCuDog




 
金継ぎ Kintsugi

金継ぎ作品



Maître Kintsugi Showzi Tsukamoto en pleine démonstration 
Maison et Objet septembre 2015


世界に類の無い日本独特もったいない MOTTAINA文化である蒔絵makie
による正統な金継ぎKintsugiを、広く世の中に広めましょう。


 
金継宗家 宗匠 塚本将滋(尚司)
 
 
金継宗家 金継教室 http://urushiart.com/schoolroom.html
金継工房 http://urushiart.com/kintsugikoubo.html





 

金継ぎ Kintsugi 金継教室 その1

  • 2016.03.30 Wednesday
  • 19:50


『金継ぎ』 壊れた陶磁器の傷を、あえて目立たせて、純金蒔絵(Makie)加飾するという、プレシャスな金継ぎ哲学的な美学が世界的なトレンドに成りつつあります。フランスアメリカで、日本独特の壊れた陶磁器を再生させる修復技術金継ぎ(Kintsugi)が脚光を浴びています。
 
しかし、現在、金継ぎと言っても、修復方法の技術的な完成度から見て、正統な金継ぎではない、多くの稚拙な亜流の金継ぎが日本を始め世界中に横行しているという嘆かわしい現状です。

金継宗家金継ぎは、日本の伝統工芸技術の蒔絵による正統な金継ぎです。

蒔絵による正統な金継ぎを伝授するために、初心者から、プロを目指す人のための金継教室を開催しています。
 
金継ぎの仕方は、壊れ方のニュウ、欠け、割れ、等、それぞれに、修理修繕の手順が違います。
 
呼継ぎ共直し、それから、ガラス金継ぎも出来ます。
 
 
金継ぎ Kintsugi
金継ぎ作品
 


 
金継ぎ Kintsugi
金継教室
 
 
世界に類の無い日本独特のもったいない文化である蒔絵による正統な金継ぎを、広く世の中に広めましょう。
 
金継宗家 宗匠 塚本将滋(尚司)
 
 
金継宗家 金継教室 http://urushiart.com/schoolroom.html
金継工房 http://urushiart.com/kintsugikoubo.html


  

 

金継宗家の金継ぎ[金継ぎの歴史]その3

  • 2016.02.12 Friday
  • 10:11

金継ぎ元祖は、江戸時代初期の芸術家 本阿弥 光悦作「雪峰
日本の伝統文化の茶の湯では、壊れた茶碗を金継ぎして、
金蒔絵を施した傷の繕いを一つの文様として、
器の美しい景色と見立て、「金継ぎ」は単なる器の修復にとどまらず、
芸術として鑑賞されてきました。

 
金継宗家の金継
 
金継ぎ

赤楽茶碗 銘 「雪峰」 本阿弥光悦作 畠山記念館蔵

 
私が金継宗家 宗匠 塚本将滋として、「金継ぎ」教室を開く事になった経歴をお話しますと、私の先祖の故郷の彦根に戦国大名の彦根藩の城主、 井伊直政が身に付けた武具[井伊の朱備(いいの あかぞろい)]という朱漆塗の甲冑に私が出会ったことに始まります。この甲冑は鉄で加工された上に、金胎漆芸の技術で錆び止めの為に堅牢に高温で漆を焼付 け、更に加飾の朱漆塗が施されたものです。私が幼少の時に[井伊の朱備]を見に連れていってもらいました。私は何故か、甲冑の美しい朱の色と漆塗りの質感 (クオリア)にすっかり魅せられてしまいました。まさに”三歳の魂は百歳までも”で、私は後に、その時の感動の記憶に導かれ、東京芸術大学に進み、彫金と 漆芸を学びました。そして、明治維新の廃刀令により途絶えてしまった金胎漆芸の技法を研究し、独自の金胎漆芸の技術を発明し、40年前から漆アートの仕事 をする運命となりました。

また、私が日本伝統の蒔絵の技術を修得して、20才代から「金継ぎ」を始めた動機は茶道を遠州宗家の直 門(庵号:好得庵 塚本宗志)として学び、小堀遠州「綺麗さび」の茶の湯を通して、金継ぎ元祖である江戸時代初期の芸術家 本阿弥 光悦「雪峰」赤楽茶碗に運命的に出会ったことによります。

本阿弥 光悦は室町時代以来の刀剣の研磨、鑑定、浄拭(ぬぐい)を家業とする名家に生まれた富裕な町衆で茶人であり、●絵画は王朝美の大和絵の琳派の代表。●書は 「伊勢物語」嵯峨本の光悦様の名筆。●蒔絵は「舟橋蒔絵硯箱」彫金した金、銀、鉛の象嵌文様。●陶芸は楽焼茶碗「不二山」国宝の作者で、江戸時代初期に多 才な芸術家、そしてアートディレクターとして活躍した人物です。赤楽茶碗の「雪峰」は失敗作の窯傷を金蒔絵で繕ってあり、茶人である光悦が窯傷を茶碗の景 色と見立て、単なる金繕いから、金継ぎとしての造形美へ高めた記念すべき芸術作品です。

私は、この「雪峰」を「金継ぎ」の手本として40年間、技を研いてきましたので、当然の様に、本阿弥光悦を金継宗家の流祖と思って崇めてまいりました。そして、我が流儀の「金継ぎ」を芸術の域に高めるために日々精進し、正当な「金継ぎ」を広く後世に伝承さ せることが私の使命と思うようになりました。


 
金継宗家 宗匠 塚本将滋
 
銘 那智の滝
 
金継宗家 宗匠 塚本将滋 (尚司)


 
youtube金継宗家
 
日本の文化紹介ビデオとして紹介された「金継宗家」をYouTubeにて7カ国語バージョンで公開中。
金継教室
金継ぎ修理
 
 

calendar

S M T W T F S
  12345
6789101112
13141516171819
20212223242526
2728293031  
<< August 2017 >>

日本の伝統文化 金継ぎ
Kintsugi Art

金繕い

金継宗家
Kintsugi Art of the Kintsugi Souke

塚本尚司の漆アート

youtube金継宗家

金継宗家

金継宗家

金継宗家

ギャラリーアートミッション

ギャラリーアートミッションオンラインショップ

GALLERY artmission ブログ

profile

selected entries

categories

archives

search this site.

others

mobile

qrcode

powered

無料ブログ作成サービス JUGEM

PR